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COVID-19(新型コロナウィルス)

COVID-19(新型コロナウィルス):お客様への対応

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サイト最終更新日:2020年5月12日 午前13:50(山岳部標準時)
新型コロナウィルスの世界的流行の影響が続く中、CoorsTekの社員、お客様、ビジネスパートナーの健康と平安は今後も当社にとっての最優先事項です。弊社の方針および手続きの変更事項に関する最新情報は必ず顧客に提供することをくお約束いたします。毎週のニュースの発信に加え、最新情報はサイトで随時更新いたします。緊急の最新情報のご確認は今後も本ページをご覧ください。

お客様通信 202057
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お客様通信 2020414
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お客様通信 202042
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お客様通信 2020323
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お客様通信 2020316
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サプライヤー情報

CoorsTek,の重要な大事な仕入先として、御社が弊社との取引の重要性を認識して頂くことが絶対に不可欠です。御社が供給する物品やサービスによって CoorsTek,は米国の基幹インフラならびに全世界で展開中のその他のビジネスを支えることができます。

詳細情報およびガイダンスをご覧になるには本文書をご参照ください。

よくある質問

 

CoorsTekの施設はなおも稼働していますか。

はい。 CoorsTek,の施設は現時点では全世界で操業中です。弊社は絶対必要な基幹インフラ企業とみなされているため、外出禁止指定を受けた場所もそれに含まれます。

 

基幹インフラ企業」とは何か
米国国土安全保障省のサイバーセキュリティー・インフラセキュリティー庁によると、「新型コロナウィルスの緊急事態に対応する中で基幹インフラが機能することは公衆衛生・安全のみならず、社会の福祉のために絶対に不可欠です。一部の基幹インフラ産業にはこのような時だからこそ操業を続けるという特別な責任があります。¹

米国国土安全保障省が交付した319日付の覚書に明記されたガイダンスに基づいて CoorsTek,は自らの事業および製造施設は米国の基幹インフラの生存能力にとって絶対必要であるとの判断を下しました。 CoorsTek,がこのように判断した根拠は、CoorsTekがヘルスケア、食糧農業、エネルギー、電気通信、情報技術などの基幹インフラ産業のいくつかに従事しているという事実です。

現時点では、欧州連合で事業を行っている国の産業/製造事業に制限はありません。地域全体の新しいコロナウイルスに関する最新の政府情報については、以下のリンクをクリックしてください。

ドイツ (バイエルン)   ドイツ (ノルトライン-ウェストファーレン)    •  オランダ   スウェーデン     チェコ共和国

イギリスおよびスコットランドでの運営
イギリス政府が発表したガイダンスに基づき、CoorsTekの製造所は営業を継続しています。詳細情報は、 イギリス政府のガイダンスページ をご覧ください。2020年3月25日に発表された スコットランド政府によるガイダンス を基に、CoorsTekはヘルスケアや医療業界、そしてエネルギー、コミュニケーション、電気通信、化学品などのスコットランドにおけるその他の基幹インフラセクターに製品を供給しており、当社の事業は必要不可欠なサービスを支援するものであると判断しました。  

カナダでの運営
首相府のガイダンスに基づき、CoorsTekはオンタリオ州パリにおいての運営が必要不可欠であると判断しました。詳細情報は、 オンタリオ必要不可欠な職業リスト をご覧ください。

日本での運営
2020年4月7日(火)に日本政府は、CoorsTekの2所(秦野事業所、東京営業所)が所在する7都道府県を対象とする 緊急事態宣言を発表しました。しかし、この宣言は現時点では当社の事業運営や顧客対応の可否に影響はありません。

 

 

CoorsTekは社員やその他のビジネスパートナーが新型コロナウィルスに罹患しないように保護するためにどのような対処をしていますか。

弊社社員や顧客を保護するために、 CoorsTek,では米国疾病対策センターおよび世界保健機関が出したガイダンスに従って厳格で一貫性のあるプロトコールを全世界の拠点において実施しました。それには以下が含まれます。

  • 不要な訪問者を制限し、絶対必要な訪問者にはガイドラインを発行して手続きを監視する。不要な出張を
  • て制限する。
  • 厳格な隔離を実施し、暴露したり体調不良な社員に関しては「病気の際は自宅待機」の方針を徹底。会合および対人交流
  • を制限し、対人距離を広く取るプロトコールを実施。
  • 個人の衛生手順の遵守
  • 共用エリアや出入り口へのアクセスの制限
  • 全社員の体温を毎日施設入場時に監視。作業エリアの殺菌消毒ガイド
  • ラインを発行
  • 社員とその家族にビデオ、メール、ウェブコンテンツにより定期的に最新情報を提供する他、上司との遠隔会議の実施。

 

CoorsTek施設内で新型コロナウイルスへの感染の診断が下された、または疑いがある場合、CoorsTekはどのように対処しますか?
CoorsTek
では、予防措置  加えて、感染の診断が下された、または疑いがある場合、現地政府の要件を満たすケースバイケースでの対処方法についての計画  策定しました。少なくとも、影響を受けた職場は3時間立ち退きとし、清掃や殺菌処理を行います。密接な接触のあった従業員には  (アメリカ疾病管理予防センターによって定義されるように) 最後に 密接な接触があった時点 から 14日間の自主隔離を要請します。CoorsTekの主な目標は 就業中の  従業員 の健康を守り会社の運営を維持することです。

CoorsTekはビジネス・コンティニュイティ・プランニング(BCP)への組織的で積極的なアプローチを取っており、潜在的な事象に効果的に対応できるよう最善の方法を常に考えています。BCPの一環として、当社は耐性と継続性を提供するため、在庫の評価や製造オプションの変更を行っています。成長と不確実性が同時に起こる中で、当社の垂直的に統合された製造とグローバルでの足跡を活かすことにより、世界中のお客様に特別なサービスをご提供することができるのです。 

 

 

CoorsTekでは、新型コロナウイルスにより納品に影響しうるサプライチェーン障害は生じていますか?
本書執筆時点では、COVID-19による弊社の確定注文に応じる能力に多少の影響が出ており、現在影響を受けておられるお客様にはお知らせをしております。国際配送にも一部遅延が生じており、受注の際に影響を及ぼす可能性がございます。これらの遅延につきましては状況把握ができ次第、それに応じて計画が可能となるよう必要に応じてお客様にお知らせいたします。

現在、サプライチェーンへの影響も多少出ておりますが、それによる生産の遅延は生じておりません。弊社はサプライヤーに対し、CoorsTekとのビジネス継続の重要性について書面で説明しております。書面のコピーは こちら からご覧いただけます。

CoorsTekは垂直的に統合された製造会社であり、北米、欧州、アジアを通じて30箇所以上の拠点を有しています。この困難な時期においても、弊社の高い製造能力と柔軟な経営で、お客様のニーズを満たすことに尽力しております。新型コロナウィルスへの対応をめぐる最新情報によって当社のサイトの更新を継続的に行います。緊急の最新情報を確認するには本ページを定期的にご覧ください。

 

 

私もまた基幹インフラ企業で働いていますが、サプライチェーン問題のせいで顧客の需要を満たすことができません。CoorsTekは支援ができますか

弊社はテクニカル・セラミック・コンポーネントのニーズに関し支援ができるかもしれません。御社のプロジェクトについては弊社までお問い合わせください。

 

 

詳細情報はどこから得ることができますか。

弊社の新型コロナウィルスへの対応について、その他に御社と弊社とのビジネスに関するご質問についてのお問い合わせは弊社のカスタマーエンゲージメントセンターまたは御社担当者にご連絡ください。

 

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